ナチュラソイル

●100%天然ミネラル成分(約100種類)を抽出のため、安全・安心。
・鉱物ミネラル・海洋深層ミネラル・岩塩ミネラル・植物ミネラルを使用。
・主な含有ミネラル(K, P, Fe, Ca, Mg, Mn, V, Si, Ti, Zn, Al, S, Na, Ni 他約90種類以上)
●希釈散布のため、取扱いが容易。(コスト削減)
・希釈倍数は1,000倍~20,000倍まで自由に設定でき、散布回数も月一回程度で良い。
●活性水素を発生させ、酸化物質を「還元」する能力が高く、土の酸化を防ぐ。
・そのため、酸性化、あるいはアルカリ化した土を正常Phへ近づける。
●土壌改良用のみならず葉面散布用としても威力を発揮。
●植物の光合成が活発になり、食物成長の促進および味、色、
糖度の向上に寄与する。
●ミネラル不足による生理病の防止と治癒が可能。
●細菌性疾病の免疫効果が高い。
●土の団粒化を促進し、根張りを良くする。
●農薬等の薬を分解する能力が非常に高く、無毒化効果が期待できる。
※肥料・堆肥との混合は問題ありません。
●化成肥料の使用量は、かなり削減できる結果となっている。
・鉱物ミネラル・海洋深層ミネラル・岩塩ミネラル・植物ミネラルを使用。
・主な含有ミネラル(K, P, Fe, Ca, Mg, Mn, V, Si, Ti, Zn, Al, S, Na, Ni 他約90種類以上)
●希釈散布のため、取扱いが容易。(コスト削減)
・希釈倍数は1,000倍~20,000倍まで自由に設定でき、散布回数も月一回程度で良い。
●活性水素を発生させ、酸化物質を「還元」する能力が高く、土の酸化を防ぐ。
・そのため、酸性化、あるいはアルカリ化した土を正常Phへ近づける。
●土壌改良用のみならず葉面散布用としても威力を発揮。
●植物の光合成が活発になり、食物成長の促進および味、色、
糖度の向上に寄与する。
●ミネラル不足による生理病の防止と治癒が可能。
●細菌性疾病の免疫効果が高い。
●土の団粒化を促進し、根張りを良くする。
●農薬等の薬を分解する能力が非常に高く、無毒化効果が期待できる。
※肥料・堆肥との混合は問題ありません。
●化成肥料の使用量は、かなり削減できる結果となっている。
★収穫後の野菜・果物・花等の新鮮さを保つ。(鮮度保持効果が高い)
★土の改良が進み、連作障害対策としても有効。
★土中の線虫を死滅、または追いやる事が観測された。
★土の改良が進み、連作障害対策としても有効。
★土中の線虫を死滅、または追いやる事が観測された。
【 比較環境 】
畑栽培にてナチュラソイル使用と未使用(従来耕作)を栽培抜き取り検査にて比較した。

この結果からトータルで種の乾燥重量=14% 穀物・産量=21% 藁・産量=18% 多かった。
和歌山県御坊市の農家では1993haでの使用散布の結果平年反収が8俵だったものが10俵の収穫があったと報告されている。
■作物別・地域別生産結果表
| 作物名 | 栽培地 | 散布方法 | 散布回数 | 生産結果 |
|---|---|---|---|---|
| ゴボウ | 北海道 | 葉面散布 | 4~5回 | 生育旺盛(葉・茎等) 20%以上 増収 |
| インゲン | 北海道 | 葉面散布 | 3回程度 | 生育旺盛・収穫期間が延びる 曲がりが無い |
| ホウレン草 | 北海道 | 土壌・葉面散布 | 各2回 | 生育速度が速い 品質が良い |
| メロン | 北海道 | 土壌・葉面散布 | 土壌3回 葉面2回 |
果実大 精度向上 |
| 玉ねぎ | 北海道 | 葉面散布 | 2回 | 15%増収 |
| 馬鈴薯 | 北海道 | 葉面散布 | 6回 | 26%増収 歩溜り17%増 |
| キュウリ | 福島 | 葉面散布 | 6回 | 生育早い・曲がり少ない 果肉厚い・病気少ない |
| ナス | 愛知 | 土壌・葉面散布 | 土壌3回 葉面10回 |
芽吹き増大 茎・葉・厚さ増大 収穫量 大 |
| ピーマン | 福島 | 土壌・葉面散布 | 土壌3回 葉面6回 |
対病性・果形・収穫安定 生産開始最大収穫 |
| イチゴ | 福島 | 葉面散布 | 6回 | 果実肥大・糖度15度 秀品率高い |
| 万能ネギ | 福岡 | 土壌散布 | 適散布 | 伸長10%UP・茎葉細く腰強い 保存期間 大 |
◇希釈倍数について
ナチュラソイル 1gに対して、水1L(1,000倍)~水20L(20,000倍)まで希釈可能。
※ 希釈の場合、「ナチュラソイル」を容器に入れた後に水を注いで下さい。 泡が立ちますが、5~10分で溶けます。
◇使用方法について
- 土壌改善のための散布用として使用する場合 種まき、植付け前に1回散布(原則として)1反当たり、300L~500Lの散布。(5,000倍にて使用)
イ) 畝がある場合は、畝上に散布のため300LでOK.
ロ) 土地全体の場合は500Lを全体に散布 - 葉面散布として使用の場合 収穫まで、月1回の散布(原則として) 1反当たり 100Lの散布。
(10,000倍にて使用)

◇注意事項
- 「農薬」は完全に分解されてしまいます。 農薬を使用する場合は、農薬使用前後10日間を必ずあけて下さい。
- 肥料の使用量削減にはつながりますが、土地の状況により差が出ます。2年間の実験データでは、通常量の1/4~約半分でも結果を残しています。
◇その他の使用方法について
- 切花が長持ちします。
- 水溶液の中へ「野菜」や「果物」をしばらく浸けて置くと、農薬やワックスが分解されます。
- 出荷前の野菜を水溶液に通しておくと、しおれにくくなり、新鮮さを保ちます。






